医学部受験に通暁した数学教育界の
ベテランが指導するKMCの数学
基礎をマスターさせ志望大学の特色をふまえた勉強方法を指導
英語指導のエキスパートが教える
実力を上げるKMCの英語
生徒の実力、進捗度と志望校を総合的に判断して、学習プランを設計指導
先ず基礎をマスターすること
数学の基礎的な力がなければ、国公立、私学を通じて医学部の合格はあり得ない!
差がつきやすい科目であり、志望大学の特色をふまえた勉強方法が重要
- 数学は解ける解けないで大差がつくのは自明のことです。
- 数学力には、合否を決める恐ろしさがあります。
数学を楽しもう
- 当センター講師陣も執筆している”すうじあむ”で数学の面白さを実感して下さい。
データは語る
【基本的、標準的な数学で差がつく大学一覧】
弘前、新潟、金沢、神戸、鳥取、岡山、愛媛、徳島、香川、熊本、大分、宮崎、鹿児島、琉球、大阪市大、和歌山県立、自治医大、獨協医大、順天堂、聖マリアンナ、愛知医大、藤田保健、関西医大、近大、兵庫医大、福岡大等
【癖のある問題を出す大学一覧】
札幌医大、秋田、福島医大、慶応、千葉、東大、横浜市立、山梨、 北里、日本医科大、浜松医大、福井、滋賀医大、京大、京都府立医大、阪大、大阪医大、九大、長崎等
単語力を万全に
実力の基礎は100%単語力、毎日コツコツ覚える習慣をつけさせる。
直読法を身につける
- 英文を集中して繰り返し、繰り返し読む!
- 英語がそのまま頭に入るように、易しい英文の速読を10〜20分毎日欠かさず暗唱
文法は基本だけで十分
- 難しい文法問題を勉強することが英語の勉強と思うのは大変な誤り!
- 文法に使う労力と時間は最小限に
大学の特徴に合わせた勉強方法で仕上
- 東大の英語;易しいが大量の問題で時間が限られる
- 京大の英語;時間はあるが抽象的で難しい問題、英作文も訳語の工夫が必要
学習プラン
- 生徒の実力、進捗度と志望校を総合的に判断して、最適な学習プランを設計して指導
- 3ヶ月ごとに進み具合をチェックしてプランに反映
